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by mlsenyou
 
カテゴリ:マレーシア本島( 10 )
 
マレーシアの旅路・目次
~ルートその1~
1.タイ・ハジャイ→マレーシア・ペナン島ジョージタウン(バス)
2.ジョージタウンクアラルンプール(ミニバス)
3.クアラルンプールメラカ(通称マラッカ)(バス)
4.メラカシンガポール(バス)

~ルートその2~
1.マレーシア領ボルネオ島・コタキナバル→本島・ジョホールバル(飛行機)
2.ジョホールバルワカフバル(列車)→コタバル(タクシー)
3.コタバル→タイ・スンガイコロク(バス)

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~目次~
マレーシアその1
 1.タイ~マレーシアあっさり国境越え
 2.ペナンヒルと多民族国家
 3.クアラルンプール
 4.妹と日本語の手紙と家庭料理(バンコク、クアラルンプール)
 5.メラカ(マラッカ)
 6.現地で字幕映画を観た(マラッカ)
シンガポール編


マレーシアその2
 1.ジョホールバル
 2.マレー鉄道の車窓から
 3.コタバルとシップビール
タイ編


メイン目次

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by mlsenyou | 2005-05-29 11:30 | マレーシア本島 | Trackback | Comments(0)
 
コタバルとシップビール
マレー鉄道でマレーシア本島を、ジョホールバル駅からワカフバル駅まで一気に縦断した。
ワカフバルからタクシーに乗ってコタバルまで行く。
コタバルではKB BackPackers Lodge(8RM)に泊まった。
受付のイスラム女性は二人とも笑顔が可愛いらしく、感じの良い人たちだった。

コタバルはタイ国境近くに位置し発展している街だ。ここにはスルタン王宮もある。なので、見る場所は多い。博物館にスルタンの儀式に関する展示物が飾ってあったり、工芸品の博物館があったり、大きな市場があったり、戦争博物館があったり…と。
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ところで街歩きをしていると喉が渇いてくる。
何か飲みたいな~と思いながら歩いていると、レストランのガラス越しに「Root Beer」という単語が目に入ってきた。
Beer。
そういえば、しばらく飲んでない気がする。
飲みたい。

さっそく入り、Root Beerを注文した。
Root Beerが出されるまでに周りの様子を見ていると、おいしそうに飲んでいる人たちが何人かいる。これは期待できそうだ。

Root Beerが出てきた。
見た目、黒ビールに似た色をしているが、少し独特の香りがする。この香りは何だか予想と異なっているが、みんなおいしそうに飲んでいるのだから、きっとまずくはないのだろう。そう思い飲んだ。

湿布の味がする。
しかもこれはアルコールではない。

慣れれば美味く感じるのかもしれないのだが、この時の段階では、私の味覚はこの味に対応できていなかった。正直言ってまずい。
ただ、湿布味なのでスッとするのは間違いない。体の中から火照った体を冷ましてくれそうな感じだ。だから街の人にウケているのだろう。


タイ鉄道(スンガイコロク~バンコク)
マレーシア・目次
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by mlsenyou | 2005-05-29 11:22 | マレーシア本島 | Trackback | Comments(0)
 
マレー鉄道の車窓から
マレー鉄道のことを「ジャングルトレイン」とLonely Planetは呼んでいる。
その呼び名の通りだ。
ジャングルトレインはジョホールバルを出発し、ジャングルに入った後、ずっとジャングルの中を走り続けている。
夜出発の列車に乗りこみ、しばらくの間ジャングルの様子を見ていたが、ジョホールバルを歩き続けた疲れもあり、次第にウトウトとし始めてきた。いつの間にか眠ってしまったようだ。
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翌日、目が覚めていくつかの駅を見送る。
同じジョホールバルから乗っている家族が、ある駅で降りていった。
昨夜は子供がはしゃいで大騒ぎだったのだ。列車に乗ることが嬉しかったのだろう。そして、すぐ飽きてしまい、あちこち歩き回り始めていたのかもしれない。子供のそういうところはどの国でも同じように思える。
彼らが駅を降りる時、何気なく寝台のカーテンを開けてみたら、子供が目の前にいた。
初めての日本人を見るのか、不思議そうな顔をしてしばらく私を見ていたが、やがてニッコリと微笑んで恥ずかしそうに母親の元へと駆けていった。癒される瞬間。こういうふとした出会いがあるから旅は面白い。
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彼らが去った後、さらに一時間ほど走り、列車はワカフバル駅に着いた。
ここで降りてコタバルの街へ行こう。

コタバルとシップビール
マレーシア・目次
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by mlsenyou | 2005-05-28 11:36 | マレーシア本島 | Trackback | Comments(0)
 
ジョホールバル
サンダカンからコタキナバルに戻り、BackPacker Lodgeで一泊した後、飛行機でジョホールバルへ向かった。

ジョホールバルと言えば、サッカーに詳しい人も詳しくない人もたいてい知っているであろう「ジョホールバルの奇跡」が起きた場所。その後、岡野のゴールを何度もテレビで見ることになったあの場所だ。

といっても、ジョホールバルは自分の中では移動の経由地点に過ぎなかったので、マレー鉄道の発車時刻までの間、特にすることもなくぷらぷらと歩いていただけだった。
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ジョホールバルの駅前。ジョホールバルはシンガポールに面しているせいか、かなり発展している。そういえば日系企業の中に、シンガポールを拠点としてマレーシアにも営業をかけているところがあった。国境付近の街は、当然、人の往来も多いから発展しやすいということか。
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駅前の看板のアップ。きれいな看板だ。
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スルタン・イブラヒム・ビル。ジョホールバルには9人のスルタンのうちの一人が住んでいる。
マレーシアは日本と同じく国王のいる国だが、日本の天皇と異なり、国王はスルタン会議によって9人のスルタンの中から選ばれる。といっても、マレーシアも日本と同じく国王に権力はほとんどない。


マレー鉄道の車窓から
マレーシア・目次
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by mlsenyou | 2005-05-28 11:05 | マレーシア本島 | Trackback | Comments(0)
 
現地で字幕映画を観た(マラッカ)
メラカ(マラッカ)で泊まった宿(Travelling Inn)の近くにショッピングの複合施設があった。
とても大きな建物だ。

中はたくさんのテナントが入っていて、見るだけでも楽しい。
ここには映画館も入っているようだ。さっそくのぞいてみる。

「ジョニー・イングリッシュ」が上映していた。ローワン・アトキンソン主演の映画だ。
以前「Mr.ビーン」のビデオにはまってたことがあったので、迷わずにチケットを買った。
上映が始まる。

予想はしていたが、字幕はやっぱり中国語マレー語だった。
英語の聞き取れる部分と、意味の通じる漢字とマレー語の分析で話をつなげようと努力してみる。

絵に集中できない。

すぐにやめてそのまま映像を観ていたら、それだけで話がよく分かった。
内容は期待通りで観客全員が爆笑。

言葉が分からなくても、文化が違っていても観客全員を笑わせられる映画を作れるっていうのはすごい事だ。
とりあえず向こうで映画観る時は字幕は気にしない方がいい。

SARS報道の当時(シンガポール)と鳥インフルエンザ、狂牛病問題
マレーシア・目次
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by mlsenyou | 2005-03-24 17:27 | マレーシア本島 | Trackback | Comments(0)
 
メラカ(マラッカ)
マラッカ。
大航海時代に多少とも憧れを感じている人はこの辺りに着くとワクワクしてくるのではないだろうか。
大航海時代とは、スペイン、ポルトガルなどの欧州列強国に属する船乗りが、国の威信をかけて新大陸や暗黒大陸、その先にある胡椒や黄金を求めて開拓をした時代のこと。
当時、発見される側としては、とんでもなく迷惑な話で、今ある複雑な国際問題はすべてこの時代を原因にしているんじゃないかと思うけど、欧州側の観点から一つの歴史として見ると、実に冒険心をくすぐるのだ、これが。
「ONE PIECE」の作者も間違いなく大航海時代に強い影響を受けているだろう。

そんなわけで、マラッカ。
つい最近、日本の船が海賊に遭ってしまったことで有名になったけど、ここにはマラッカ海峡がある。マラッカ海峡は東方貿易のルート上、重要な場所で貿易の拠点となる地域だった。
様々な文化の融合する場所。
中国やウズベキスタン等を経由していく貿易路が陸のシルクロードなら、マラッカ海峡を経由していく船の交易路は海のシルクロード。

そんなマラッカから海を見て、当時の様子を想像してみたい。
なので、宿に着くとすぐに海に向かった。
どんな海なんだろう。

カモメがピヨピヨ、ラッコがプカプカ、太陽ギラギラ。
太陽以外はたぶん無いだろうけど、あったらいいな~と期待しながら向かう。気分はウカレポンチ。半分スキップの歩調でときどきもつれる。
そして着いた!!

…普通の海でした。

現地で字幕映画を観た(マラッカ)
マレーシア・目次
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聖ザビエル教会。
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欧州の船
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現地船の復元。普段これを使っていたわけではない…と思う。
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by mlsenyou | 2005-03-23 14:41 | マレーシア本島 | Trackback | Comments(0)
 
クアラルンプール
クアラルンプールに着いた。
この都市は緑が多いように感じる。
気候が緑の繁殖に力を与えているのは確かだが、この都市自体が自然との共生を考えているように思える。
高いビルとあふれる緑の木陰。
この旅を通じて幾つかの都市を訪れたが、その中でもクアラルンプールは一番好きな都市かもしれない。

クアラルンプールでは今までとは違い、観光以外にも買い物を多くした。
旅の途中で読む本がなくなってしまい、最近の小説が読みたくなってきたのだ。
そこで村上龍の「共生虫」を買ってみた。この都市に自然との共生を感じたからタイトルの「共生」だけで買ってしまった本だ。内容はまったく違っていたが(笑)
村上龍は雑誌等の企画でたびたび目にするが、小説を読むのは初めてだった。サッカーやビジネスにも精通していて、かつ小説も書ける。マルチな才能の持ち主だ。

この国はベトナムやカンボジアとは異なり、だいぶ前に「値切りの文化」を卒業し、「値札の文化」にある国だ。だから食事や買い物が今までよりも楽に感じる。騙されるような事もあまりないのだろう。
…と思っていたら、翌日、朝マック中にわけの分からん詐欺師集団に声をかけられた。
こういう連中はやっぱりどこにでもいるらしい。

妹と日本語の手紙と家庭料理(バンコク、クアラルンプール)
マレーシア・目次
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クアラルンプール証券取引所。前の仕事で少しだけ関わりがあったので記念撮影。
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ペトローナスツインタワー。夜景が非常にきれいだ。スキャナーの関係で画像にムラが出来てしまうのが残念。今度旅する時はデジカメを持って行こう。
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鳥がたくさんいる施設のダチョウくん。
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幸せの青い鳥か。ハトの仲間のような気もする。
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バタフライパークの蝶。三本ツノのカブトムシもいた。
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by mlsenyou | 2005-03-21 10:42 | マレーシア本島 | Trackback | Comments(0)
 
ペナンヒルと多民族国家(ジョージタウン)
宿で一緒だった日本人とジョージタウンをまわった。
この日本人、几帳面だ。
食事や買い物等で出費すると、その直後に金額と理由をメモし始める。国ごとに決算をするらしい。
なるほど、計画的だ。
ちなみに私は一日あたりの大まかな出費を決めて、後は感覚と交渉でその範囲内に抑えるタイプだ。
このやり方でも困ることはないが、彼のようにメモ癖をつけておくのは有益かもしれない。

Lonely Planetの地図を見ながらフラフラと街をさまよい、最後にペナンヒルに行くことにした。
バスを乗り継ぎ、道に迷いながらも麓にたどり着く。

ロープウェイに乗り込んで頂上に着くと、眼下にペナン島の街並みが広がっていた。
少し靄がかかった街の先には海がある。
潮風は山の上にまで届くのだろうか。この場所は心地よい。

頂上にはヒンドゥー寺院とイスラム寺院があった。
同じ山のすぐ近くに異なる宗教の寺院が存在している。
この国では宗教の違いが深い対立に結びつかず、うまく共存できているということなのだろう。
マレー系、華僑、インド系など、文化の異なる多民族から成り立っている国、マレーシア。
この国から得るものは多そうだ。

クアラルンプール
マレーシア・目次
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ペナンヒルから見下ろすジョージタウン。
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踊る神様。シヴァかヴィシュヌか分からんが陽気で良い。
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by mlsenyou | 2005-03-18 04:09 | マレーシア本島 | Trackback | Comments(0)
 
タイ~マレーシアあっさり国境越え
国境越えの日。

ソンクラーから再びハジャイに入り、ミニバスでマレーシアのペナン島へ向かった。毎度のことだが、国境手続きは拍子抜けするほどあっさりしていた。日本人は信用があるのだろうか。

マレーシアは発展している。
タイも発展しているが、マレーシアはそれ以上だ。それはミニバスの座席から伝わる道路の感覚でよく分かる。タイを抜けた途端、格段に道が良くなったのだ。
特に高速道路は素晴らしい。よく整備されているし左側車線なので、思わず日本と錯覚してしまうほどだ。

ジョージタウンの安宿にチェックインして、中華料理を食べた。
うまい。
マレーシアはマレー系の他にも華僑やインド系が生活している。食事の選択肢も豊富なのだろう。この国での食事はかなり期待が持てそうだ。

食事後、街をふらついていたら、ヒンドゥーの神輿のようなものが動いていた。後をつけていくと、ヒンドゥー寺院の中に入るようだった。
何か祭りがあったのだろうか。

ペナンヒルと多民族国家(ジョージタウン)
マレーシア・目次
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ヒンドゥー神輿?何だろう?
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by mlsenyou | 2005-03-17 10:22 | マレーシア本島 | Trackback | Comments(0)
 
妹と日本語の手紙と家庭料理(バンコク、クアラルンプール)
バンコクのカオサン周辺を歩いていた時、息を切らした男が近づいてきて英語で話しかけてきた。私が日本人であること、東京の近くに住んでいることを確認すると、おもむろに自分の財布を取り出し、一人の女性の写真を見せてくる。

「これ私の妹です。今度、東京大学に行くことになりました」
息を乱しながら言う。

いきなりやって来て、いきなりこんな話をするこの男を疑いながら、ふーんすごいねえ、と適当に相づちを打っていると、
「でも私のママは妹が外国に行くのをとても心配しています」と心配そうにつぶやく。

かなり疑いながらも、親子ネタには非常に弱い私の耳は勝手に傾いてしまう。
「日本から手紙が来ました。でも日本語で書いてあるので我々にはまったく読めません。あなた妹を助けてください」とその男。
どうやって?と聞くと、こう返ってきた。

「あなた私の家に来てタイ料理を食べなさい!」
何でだ!!?

やっぱり怪しい奴だ、と思い、帰ろうとしたがあまりにしつこいので、
「日本人宿のオーナーに話をつけてやるからついて来い」と言うと
「ああ、ああ、大丈夫よ~」と言いながら去っていった…
けっこう演技派ではあったが、話の途中からバレバレのポイントあり。

1.普通、自分の財布に妹の写真は入れない。
2.普通、見知らぬ人間にいきなり自分の家族のことを話さない。
3.普通、初対面の人間に自分ちのタイ料理を食わそうとしない。

そして、クアラルンプール。
マクドナルドで朝飯を食べていると二人組みの女性が時間を聞いてきた。そしてやはり日本人であることを確認してくる。勝手に私の前の席に座り、日本語と英語を混ぜてこう切り出した。今回は相づち打つのも面倒だったのでほとんど聞き流しだ。

「私の妹、茨城で働いてます」
(あー、そうですか)
「この前、妹から手紙が来たのですが、全部日本語で我々には全く読めません」
(んなわけないだろ!)
「あなた私の家に来て手紙を翻訳してください」こっちはかなり演技が下手だ。
通訳するのはいいけど、家には行かない。ここ(マクドナルド)で待ってるから妹連れてきなよ、と言うと(考えてみるとこの返答はかなり話にかみあってないのだが)、相方と何語かでごそごそ相談している。そしてこう返ってきた。

「あなた私の家に来てマレー料理を食べなさい!」
だから、何でだ!!!?

マック食ってるからもういらない、と言うと、また少し沈黙。そしてタイミング良く携帯電話が鳴り出し、「妹が病院に入ったから」と言って去っていった。去る時、後ろの席にいた男性も一緒に去っていった。ポケットに携帯電話をしまいながら・・・

最近、東南アジアでは妹と日本語の手紙と家庭料理が流行っているのだろうか?
二件とも「学生か?」と聞いてきたから、ひっかかったのは学生かも。
旅先で被害に会ったという人の話を聞くと、大抵は日本にいたらひっかかることはないだろうな、というしょうもない内容が多い。
「いい思い出をつくろう。国際交流をしよう。人類皆兄弟、悪い人なんていないから大丈夫!」

リゾート気分、恐るべし。

メラカ(マラッカ)
マレーシア・目次
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ライトアップがとてもきれいなペトロナスツインタワー。
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by mlsenyou | 2004-08-07 18:49 | マレーシア本島 | Trackback(1) | Comments(2)


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プロフィール
1976年の早生まれ
埼玉県出身。
3年半リーマン生活の後、半年間、中国+東南アジア10カ国を旅する。
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 在ベトナム大使館の記事..
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とても魅力的な記事でした..
by 株の初心者 at 17:25
なんというか面白い国です..
by 川村明宏 at 01:04
ちょくちょく拝見させてい..
by サトシ at 20:31
あの軍人が言っていたこと..
by mlsenyou at 10:40
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